<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>TOEIC参考書</title>
      <link>http://www3.jp2-c.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 Jul 2008 13:45:32 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>TOEICテスト 公式問題集</title>
         <description>TOEICの受験を考えている人は、何はさせおき、やはりTOEIC運営委員会が発行・編集する公式問題集で腕試しをするべきでしょう。TOEICテストおよびTOEIC　Bridgeを開発・制作するEducational Testing Serviceが作成した公式問題を公開し、TOEIC運営委員会が責任をもって翻訳、解説をつけて公開問題集として発行したものです。まずは、この公式問題集でTOEICテストというものがいったいどのようなものかを知り、そのうえで自分の弱点を発見、明確にしてからそれぞれの弱点克服に最短距離で進める、次の問題集にチャレンジしてみる方法がいいのではないか、と思います。

『TOEIC　テスト　新公式問題集　シリーズ』には、vol.1～3まであります。
全国の書店で販売しています。また『TOEIC　テスト　新公式問題集』の詳しい内容については公式ホームページ（http://www.toeic.or.jp）で紹介されていますので、参照してみるとよいでしょう。


●『TOEIC　テスト　新公式問題集』Audio CD 2枚付き
定価2,940円（本体：2,800円＋税）
ISBN　978－4－906033－34－8
発行・編集：財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会　TOEIC運営委員会
発売：（株）国際コミュニケーションズ・スクール
問い合わせ・申し込み
財団法人　国際ビジネスコミュニケーション協会
〒100－0014　東京都千代田区永田町２－１４－２
山王グランドビル
TEL：03－5521－5935　　FAX：03－5521－5879

●『TOEIC　テスト　新公式問題集　vol.2 』Audio CD 2枚付き
定価2,940円（本体：2,800円＋税）
ISBN　978－4－906033－36－2

●『TOEIC　テスト　新公式問題集　vol.3 』Audio CD 2枚付き
定価2,940円（本体：2,800円＋税）
ISBN　978－4－906033－33－6
特に2008年3月に新発売されたvol.3は、28問のサンプル問題に制作者の難易度解説が付いています。本番と同じ形式の練習テストが2回分（400問）掲載され、スコア換算表で参考スコアを算出できます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_11.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_11.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 13:45:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 新公式問題集</title>
         <description>TOEIC運営委員会が発行している公式問題集3冊のうちの１つです。
TOEICを受験する方は、何はともあれ、まずは公式問題集でTOEICテストとはどのようなものかを知る必要があるでしょう。
「TOEICテスト 新公式問題集」は、2006年5月（第122回）からの公開テストと、2007年4月以降の団体特別受験制度（IPテスト）に対応しています。
このテキストは、TOEICテストの開発機関であるEducational Testing Service (ETS) が制作したもので、このたび新たにリニューアルされた、新TOEICテストにも対応している、公式問題集の第1弾です。

何よりも心強いのは、この参考書が、新TOEICテストと同じ問題形式・問題数をとっているということでしょう。
本番同様のレベルと質を示す練習テストを2回分（200問×2　計400問）掲載しています。したがって、リニューアルされたテストの理解と予行演習にぴったりといえるでしょう。 また、スコア換算表により参考スコアの算出が可能なことから、自分の得点を予想して本番に臨むことが可能です。 
＊A4変形版、296ページ、オーディオCD 2枚付で、定価2,940円（本体：\2,800＋税）です。TOEIC運営委員会発行。

構成は「問題編」と「解答・解説編」の2部構成となっており、「回答・解説編」は取り外し可能なことから、自己採点がしやすいです。
●問題編
・はじめに 
・本書の使い方 
・TOEICテストについて 
・サンプル問題16問・・・新TOEICテストの各パートで出題される問題形式をつかむための問題 
・TOEIC練習テスト（1）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 
・TOEIC練習テスト（2）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 

●解答・解説編 
・TOEIC練習テスト（1）・（2）の解答・解説。（和訳・音声スクリプト・スコア換算表付き）</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_10.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_10.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 13:15:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 新公式問題集 Vol. 2</title>
         <description>TOEIC運営委員会が発行する公式問題集の第2弾です。TOEICを受験される方の大半が公式問題集で勉強されるかと思いますが、第1弾、第2弾および最近、新たに発行された第3弾を合わせ、これらの3冊の参考書でまずは、本番さながらの臨場感のなかで力試しをすることがもっとも効率のよい勉強法となるかもしれません。

「TOEICテスト 新公式問題集 Vol. 2」
2007年2月発売された公式問題集の第2弾です。
TOEICテストの開発機関であるEducational Testing Service (ETS) が制作したもので、TOEICテストに対応し、すでに多くの受験者から好評の『TOEIC　テスト　新公式問題集』の第2弾です。 
TOEICテストと同じ問題形式・問題数をとり、本番と同じ質、レベルの練習テストを2回分（200問×2　計400問）掲載しています。したがってTOEICテストの出題形式を理解するとともに予行演習に最適でしょう。さらにスコア換算表により参考スコアの算出が可能なのもうれしいところです。 
＊A4変形版。284ページ。オーディオCD 2枚付。
定価2,940円（本体：\2,800＋税）。TOEIC運営委員会発行

構成は、「問題編」と「解答・解説編」の2部構成で、「解答・解説編」は取り外し可能なので、自己採点に便利です。

●問題編
・はじめに 
・本書の使い方 
・TOEICテストについて 
・サンプル問題・・・16問（新TOEICテストの各パートで出題される問題形式をつかむための問題） 
・TOEIC練習テスト（1）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 
・TOEIC練習テスト（2）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 
●解答・解説編
・TOEIC練習テスト（1）・（2）の解答・解説。（和訳・音声スクリプト・スコア換算表は付いています）</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_vol_2.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_vol_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:45:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 新公式問題集 Vol. 3</title>
         <description>「TOEICテスト 新公式問題集 Vol. 3」は、TOEIC運営委員会が発行する3冊の公式問題集の第3弾、もっとも新しいバージョンです。2008年3月発売されました。 
TOEICテストの開発機関であるEducational Testing Service (ETS) が制作した『TOEIC　テスト　新公式問題集』は第1弾、第2弾ともに、TOEICテスト受験者のバイブルとなっています。TOEICテスト受験にあたり、参考書を探していらっしゃる方は、まずはこれらの公式問題集から取り組むとよいでしょう。
第3弾は、サンプル問題28問にテスト制作者による難易度の解説が付いており、臨場感にあふれるなかでTOEICテストの形式を理解できます。

TOEICテストの問題に沿った練習テストを2回分（400問）掲載し、TOEICテストの理解と本番の予行演習に最適です。今までの2冊にさらに情報が加わり、「新公式問題集Vol. 3の効果的な使い方」「覚えておくと便利な表現」を新たに掲載していますので、英語学習者の利便性が向上したといえるでしょう。また、TOEICテストの制作と統計分析のプロセスも掲載され、参考になります。もちろん、従来同様、参考スコア算出のためのスコア換算表付きです。 
＊A4変形版。296ページ。オーディオCD 2枚付。
定価2,940円（本体：\2,800＋税）。TOEIC運営委員会発行

構成は、問題編と解答・解説編の2部構成です。
●問題編 
・はじめに 
・本書の構成 （「TOEICテスト新公式問題集Vol. 3の効果的な使い方」を新たに掲載。） 
・TOEICテストについて（「TOEICテストの問題作成と統計分析プロセス」を新たに掲載。） 
・サンプル問題・・・28問（TOEICテストの開発機関ETSによる難易度の解説付き） 。
・TOEIC練習テスト（1）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 。
・TOEIC練習テスト（2）・・・200問（新TOEICテストと同じ問題形式・問題数） 。
●解答・解説編・・・取り外し可能 
・TOEIC練習テスト（1）・（2）の解答・解説。「覚えておくと便利な表現」を掲載し、学習の効率がアップします。
＊和訳・音声スクリプト・スコア換算表付き。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_vol_3.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_vol_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:15:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEICテストスーパー模試600問</title>
         <description>英語能力をはかるテストには、TOEICテスト以外にも、英語検定および、大学センターテストなどがあります。いずれを受験するにしても、それぞれのテストの特徴をよく理解した上で受験に臨むことが重要でしょう。特にTOEICテストの場合、テストの形式を理解していないと、あれよあれよという間に時間が経過していってしまいます。テスト形式を理解しているかいないかだけで、かなり得点に開きがでるといっていいでしょう。
そこで、まずはTOEIC運営委員会が発行・編集する公式問題集、『TOEIC　テスト　新公式問題集　シリーズ』（vol.1～3）で、本番さながらのサンプルテストで学習し、そのうえで、ほかの参考書へと進むとよいかもしれません。

次にご紹介する、「新TOEICテストスーパー模試600問」も、公式問題集と同様、本番と同じ形式をとっているため、本番の予行練習として利用できます。

「新TOEICテストスーパー模試600問」
●著者・・・ジョージ・W. パイファー

本書は、模擬試験3回分を収録しています。
・リスニング・リーディングごとに3回分の予想スコアを算出できることから、受験前の最後の仕上げ用の参考書としてぴったりです。新たにリニューアルされた、新TOEICテストの最新の出題傾向に完全準拠しています。2006年9月からPART 6の形式が変更されましたが、それにも完全対応しています。また、受験生にとって悩みの種である、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの発音も本試験と同じ比率で収録しています。
・本試験に出る語彙・フレーズを、質、レベルを維持して盛りだくさんに満載した良質の問題で構成されています。また、解答解説は、問題をすべて再収録し、別冊形式になっていますので、通勤や通学時にそれだけ携帯して学習するのに便利です。
お勧めは、巻末付録の「超頻出フレーズ340」。直前1時間のぎりぎりの見直しにも力を発揮します。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic600.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic600.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 11:45:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 新・最強トリプル模試</title>
         <description>TOEICテストの受験にあたっては、まず、TOEIC運営委員会が発行・編集する公式問題集、『TOEIC　テスト　新公式問題集　シリーズ』（vol.1～3）を参考書として学習します。本番さながらのサンプルテストでテストの形式を理解したうえで、自分の弱点や強化すべきポイントを絞り、そのうえで、ほかの参考書へと進むとよいかもしれません。

次にご紹介する、「TOEICテスト 新・最強トリプル模試」は、公式問題集と同様、本番と同じ形式をとっているため、本番の予行練習として利用できます。また、受験本番の総仕上げとして利用するのもいいでしょう。

『TOEICテスト 新・最強トリプル模試』
著者：中村 紳一郎 , Susan Anderton, 神崎 正哉 , 小林 美和

『TOEICテスト 新・最強トリプル模試 』の内容
4人の執筆者たちの経験と、最新のデータに基づいた予想問題3回分収録しています。プレテストにより、掲載の600問すべてに正答率を掲載していますので自分のレベルを知ることができ、励みになります。本書の強みは、TOEICテスト受験指導として定評がある、エッセンスイングリッシュスクールの指導経験と豊富なデータが、その基盤となっていることでしょう。これらの経験に基づいた新テスト対応の3回分の模擬試験は、受験者にとって心強い味方となります。

また、リスニングセクションの音声では、本番同様、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアの発音を本番と同様の配分で収録していますので、偏りなく学習できます。

＊エッセンスイングリッシュスクールでは、「新TOEIC模試」を実施しています。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_9.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 11:15:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編)</title>
         <description>TOEIC運営委員会が発行・編集する公式問題集、『TOEIC　テスト　新公式問題集　シリーズ』（vol.1～3）で、自分の実力がある程度把握できたら、実力相応のレベルの参考書を利用して学習することが大切でしょう。自分の弱点や強化すべきポイントを絞った学習が得点アップにつながります。

『新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編)』は、英語の実力としては「入門」レベルにある方々にとって基本を総合的に押さえるのによい参考書です。

『新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編) 』
著者・・・成重 寿, ビッキー・グラス, 柴山 かつの


『新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編)』の内容紹介

最初の「Introduction」には次の項目を掲載し、TOEICテストの全貌を理解できるよう、配慮されています：
・「スコアの基準」
・「テストの構成」
・「解法のポイント」
・「試験当日の心構え」、など。

次に、7つのパート別の詳しい解説、問題分析へと続きます。
・「問題のスタイル」
・「出題されるテーマと内容」
・「基本ストラテジー」
・「解法テクニック」を詳しく説明。

そして最後の仕上げとなります：
・「模擬テスト」・・・1セットを収録。

TOEICテストは、形式を知っているかどうかだけで得点が変わってきてしまうテストです。したがって初めて受験される方は、その形式を理解することが大切で、この『新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編)』は、その意味でもよい参考書となるでしょう。

本書は、パートごとの解法・解説、模試、および模試の正答・解説の3部構成となっており、TOEIC受験の入門者用とあって、パートごとの解法・解説と、模試の解説に力を入れています。ただし、長々と説明するのではなく、内容の濃さのわりには、すっきりとした印象を覚えます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_testnew_version.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_testnew_version.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 10:45:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CD BOOK 短期集中講座！TOEIC TESTリスニング</title>
         <description>おそらく、日本人英語学習者の多くにとって、リスニング（および、スピーキング）は、頭の痛い英語スキルのひとつなのではないでしょうか？
TOEICテストを受験するにあたって、リスニングスキルの強化は全体的な得点アップに絶対的に必要です。なかなか実力アップが難しいパートですが、短期で集中的に「なんとかしなくては！」という人にお勧めの参考書が、『CD BOOK 短期集中講座！　TOEIC TESTリスニング』です。書名からも明らかのように、リスニングを特に集中して強化したい人向けの学習参考書です。

『CD BOOK 短期集中講座！　TOEIC TESTリスニング』
著者：柴山 かつの、 植田 一三

内容・構成
9日間でTOEICのリスニングパートを完璧に制覇することを目標に、１～９日間は、まず学習、そして10日目に模擬テストで最後の仕上げをするという内容です。全10章構成です。
このスケジュールどおりに「真面目に！」勉強していけば、おそらく・・・リスニングスキルはかなり強化できるでしょう。最後のテストでその成果をみてびっくり！ということも、決して夢ではありません。
写真描写問題・応答問題・会話問題など、パート別に、練習問題と解説があります。各パートには「ストラテジー」というページがあり、TOEICのリスニング問題の出題傾向が徹底的に分析されています。
また、付属のCDには、本番同様、アメリカ英語、カナダ英語、イギリス英語および、オーストラリア英語に慣れることができるよう、それぞれのネイティブによる英語が収録されていますの、まさにいたれりつくせりです。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/cd_book_toeic_test.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/cd_book_toeic_test.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 10:15:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する</title>
         <description>「闘耳」とはなんとも勇壮な書名ですが、英語学習者の多くの方々にとって、どこかで似たような言葉を聞いたことがあるのでは？

そうなのです、この『闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する』は、ベストセラーを誇る、「英語耳」の著者がTOEICリスニング対策用に執筆したものなのです。本書にも著者の信念・・・発音できなければ聞き取れない・・・は、貫かれており、発音の説明と練習に重点が置かれています。

TOEICテストに限らず、スピーキング(発音)、リスニングのスキルをアップさせたい人に是非、お勧めの参考書です。

『闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する』
著者・・・松澤 喜好

内容と構成
『闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する』は、１日15から30分程度の数カ月の学習で、TOEICリスニングパートで高得点を獲得することを目標として掲げます。

そもそも知っている単語ばかりで、もしそれが文字として書かれていたならば簡単に理解できてしまう英語をどうして聞き取れないのでしょうか？　それは、英語には43個の音があるものの、日本語に出てくるのと同じ音は数個しかないからだ、といいます。
そこで、この『闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する』
では、まず最初に、英語の発音を練習するのです。英語の音を知るためには、発音を学ぶのが近道、という考えです。

●1枚目のCD・・・「発音バイエル」を収録。毎日10分、1カ月程度、ひたすら発音の繰り返しをします。それにより、英語の音がかなり鮮明に耳に聞えてくるようになるといいます。
●2枚目のCD・・・著者お勧めの音読練習メソッド「Parrot&apos;s Law」に準拠した練習音声を収録。これを活用し、音読やシャドウイングをします。それにより実践的な発音とリスニング力を身につけます。

＊うれしいのは、音読素材にはTOEIC形式の英文を使用しているということでしょう。リスニングを強化しながら、TOEICの形式にも慣れることができます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/_toeic.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/_toeic.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 09:45:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話</title>
         <description>『ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話』は、NHKテレビ「3か月トピック英会話ハートで感じる英文法」の2005年7月から9月の放送分のテキストをまとめた一冊です。放送をテレビで視聴されていた方には、よい復習の機会となるでしょう。TOEICテスト対策としても、無理なく取り組めます。英語の基礎をおさえるのに適しています。また、親しみやすさへの配慮が感じられ、少々英語アレルギー気味の方にも是非、お勧めしたい参考書です。
巻末に「重要基本イメージ集」をプラスしたことで、自主学習用の英語参考書として便利になりました。

ただし、TOEICテストを受験の際には、これとは別に『TOEIC　テスト　新公式問題集』でTOEICテスト独自の形式を確認することが必要となります。

『ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話』
著者：大西 泰斗 、 ポール・マクベイ

『ハートで感じる英文法―NHK3か月トピック英会話』の内容紹介

・英文法の基本的かつ重要な１２項目を取り上げ、わかりやすく解説します。2色イラストが視覚的にも効果を発揮します：
１．前置詞
２．冠詞
３．指示詞
４．現在完了
５．進行形
６．-ing
７．未来表現
８．助動詞
９．丁寧・婉曲表現
10．仮定法
11.動詞・英単語
12.文型

放送でも強調されていたように、英語・英文法をイメージ感覚でとらえることを目標としています。TOEICテスト対策のための参考書として限定せずに、幅広い英語学習者にとって、比較的心のハードルを低くして手に取っていただきたい良書です。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/nhk3.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/nhk3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 09:15:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 新・必修単語 (徹底分析シリーズ)</title>
         <description>『TOEICテスト 新・必修単語 (徹底分析シリーズ)』は、 TOEICテスト対策、特に単語の不足を感じている方にうってつけの良書です。また、TOEIC受験だけに目的を絞らずに、幅広く英語の力をつけたい人にもおすすめです。

英語の基礎的な文法力をすでにある程度習得できた方々にとって、あとは、どれほどの単語力を身体に叩き込み、使いこなせるようになるかが、さらなる英語力アップの重要なステップになります。TOEICでは、時事的な単語や、科学用語もたくさん出題されます。そのため、英字新聞などで常に新しい単語を仕入れていくことが重要な受験対策となるでしょう。

『TOEICテスト 新・必修単語 (徹底分析シリーズ)』
編集・・・ジャパンタイムズ、 ナラボープレス

『TOEICテスト 新・必修単語 (徹底分析シリーズ)』内容紹介
TOEICの出題傾向を徹底分析したうえで、必修単語2800をパート別に厳選し収録しています。しかも例文のパターンは、TOEICテストの出題形式を取っていることから、本番さながらの臨場感のなかで形式になれることもできるでしょう。また、英語の文章や会話文の中で単語を習得していくので、定着しやすいといえます。
類義語や関連語も多数収録しているので、幅広く学習するのに適した参考書です。30日間の学習ガイドラインが設定されていますので、TOEICの受験前の最終仕上げとして用いるのもよいでしょう。CDがついているので、リスニング対策にもなります。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_8.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 08:45:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICのリスニングセクション</title>
         <description>日本人英語学習者にとって悩みのひとつは、おそらく、リスニングでしょう。TOEICのリスニングセクション（45分間・100問）は、会話やナレーションを聞いて設問に解答するものです。

●Part1・・・写真描写問題(10問)
1枚の写真について4つの短い説明文が1度だけ放送されます。説明文は印刷されておらず、4つのうち、写真を最も的確に描写しているものを選んで解答します。
●Part2・・・応答問題(30問)
1つの質問、あるいは文章とそれに対する3つの答えがそれぞれ1度だけ放送されます。設問に対して最もふさわしいと思われる解答を選んでマークします。
●Part3・・・会話問題(30問)
2人の人物による会話が1度だけ放送されます。会話文は印刷されていません。会話を聞いて問題用紙に印刷された設問と解答を読み、4つの答えの中から最も適当と思われるものを選んで解答用紙にマークします。各会話には設問が3問ずつあります。
●Part4・・・説明文問題(30問)
アナウンスやナレーションのような、短い話が1度だけ放送されます。話は印刷されていません。放送を聞いて問題用紙に印刷された設問（設問は、放送されます）と、解答を読み、4つの答えの中から最も適当と思われるものを選んで解答用紙にマークします。各話についての質問は3問ずつです。

リスニングの対策には、TOEIC独自の形式になれておくことが最低限必要です。そのため、参考書として、『TOEIC　テスト　新公式問題集』は欠かすことはできません。実践形式がもっとも効率のよい学習となります。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_7.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 08:15:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リーディングセクション</title>
         <description>TOEICテストは、マークシート方式の一斉客観テストです。構成は、リスニングセクション（45分間・100問）と、リーディングセクション(75分間・100問）からなり、合計2時間で200問に答えます。

出題形式は、毎回同じですから、受験に当たっては事前にTOEIC独自の形式になれておくことが、本番に余裕をもって取り組むために重要です。
解答はすべて問題用紙とは別の解答用紙に記入し、テストは英文のみで構成されています(問題も英語のみ！)
＊ちなみに、英文和訳や和文英訳といった設問はありません。

リーディングセクションは、75分間で100問に解答します。
問題は印刷されており、それを読んで設問にマークします。リスニングセクションがPart1~4となり、それに続いてPart5~7がリーディングセクションとなります。

●Part5・・・短文穴埋め問題　（40問）
不完全な文章を完成させるために、4つの答えの中から最も適当と思われるものを選び、解答用紙にマークします。

●Part6・・・長文穴埋め問題（12問）
不完全な文章を完成させるために、4つの答えの中から最も適当と思われるものを選び、解答用紙にマークします。

●Part7・・・読解問題　（48問）
いろいろな文書が印刷されています。設問を読み、4つの答えの中から最も適当と思われるものを選び、解答用紙にマークします。各文書には設問が数問ずつあります。

対策は、まず『TOEIC　テスト　新公式問題集』を参考書としてTOEICの形式を理解し、慣れておくことは最低限必要です。そのうえで自分の弱点を集中的に克服できる第2のステップへと進みます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/post_3.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 07:45:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICスコア</title>
         <description>TOEICテストは、英語検定のように「～級」という設定はありません。TOEICテストは、合否判定ではなく10点から990点までのスコアで評価される客観テストです。このスコアは、常に評価基準を一定に保つために統計処理が行われることから、能力に変化がない限りスコアも一定に保たれているという点が、TOEICの大きな特長であり、企業などが個人の語能力を判定する資料として有用する理由です。
したがって、長年！英語の学習を継続している方にとっては、TOEICテストを定期的に受験することは、自分の学習成果を把握し、学習の励みになることでしょう。

TOEICテストは、世界約60ヶ国で実施され、その国独自の文化的背景や言いまわしを知らなければ解答できないような、偏った問題は排除されるよう配慮されています。そのため、世界共通の英語能力基準として重視されるのです。

TOEICテストの重点は、英語のコミュニケーション能力にあります。したがって、和文英訳、英文和訳などの設問はありません。身近な内容からビジネスまで幅広く、どれだけ生きた英語でコミュニケーションできるかが、判断の基準となります。リスニングとリーディングは、受動的な英語能力ですが、これらの能力を客観的に測定することにより、スピーキングとライティングという、能動的な英語能力までも含めた、英語によるコミュニケーション能力が総合的に評価可能になるよう、配慮されています。

TOEICテストは、このように独自の理念のもとで形成されていますから、その形式を理解する参考書が必須です。『TOEIC　テスト　新公式問題集』は、TOEIC運営委員会発行の参考書です。TOEIC受験に際しては、まずはこの参考書から学習をスタートするのがよいでしょう。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_6.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 07:15:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業、学校でのTOEICテストの活用</title>
         <description>TOEICテストは、世界約60ヶ国で実施され、世界共通の英語コミュニケーション能力の基準として活用されています。TOEICテストでは、国独自の文化的背景や言いまわしを知らなければ解答できないような問題は排除する、という姿勢をとっています。また、アメリカ英語、イギリス英語、カナダ英語、オーストラリア英語がすべて組み込まれていますので、テスト対策、特にリスニングの対策としては、これらの英語それぞれについて慣れておくことが大切です。

現在、TOEICテストは、世界各国のさまざまな企業、学校、団体で、英語能力をはかる基準として採用されています。
受験者数は、世界で年間約450万人にのぼり、約60ヶ国で実施されます。日本に限ってみると、年間163万5,000人が受験しています（2007年度）。

多数の団体が採用し、企業、官公庁、学校等では2007年度に約2,700団体が採用しています。
企業においては、自己啓発や英語研修の効果測定として、あるいは新入社員の英語能力測定、海外出張や駐在の基準、昇進・昇格の要件、などその目的もさまざまです。
さらに学校においては、授業の効果測定、プレイスメントとしての活用、英語課程の単位認定基準、推薦入試基準として活用されます。

企業に勤める社会人としても、また学生の方にとっても、今後、TOEICの受験の機会はますます多くなりそうです。

TOEICテストは、米国の非営利テスト開発機関、Educational Testing Service(ETS)が開発、制作しています。日本におけるTOEICテストは、国際ビジネスコミュニケーション協会TOEIC運営委員会が実施しています。したがって、参考書としては、TOEIC運営委員会が発行する、『TOEIC　テスト　新公式問題集』が第1に推薦されます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_5.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 06:45:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEICテスト</title>
         <description>
TOEICテストは、 2006年5月の第122回公開テストより、リニューアルされました。これは、TOEICテストを開発、制作するアメリカのEducational Testing Service（ETS）が、国際的な環境におけるコミュニケーションで活用される英語について調査をおこない、英語能力についての評価において、従来のテストの一部の問題形式を変更することが妥当と判断したためです。
より実際的なテストとして、TOEICテストは、問題文の長文化、発音の多様化・・・米国、英国、カナダ、オーストラリアおよびニュージーランドの英語発音をテストに反映しています・・・、誤文訂正問題の削除、といった変更が実施されました。
したがって、『TOEIC　テスト　新公式問題集』の、特にvol.3を参考書として、新たな形式になれることが大切でしょう。

新TOEICテスト の構成

●リスニングセクション（45分間）
パート1 Photographs写真描写問題　10問
パート2 Question-Response　応答問題　30問
パート3 Short Conversations会話問題　30問
パート4 Short Talks　説明文問題　30問

●リーディングセクション（75分間）
パート5　Incomplete Sentences　短文穴埋め問題　40
パート6 Text Completion（新）　長文穴埋め問題　12
パート7 Reading Comprehension
・Single passage・・・28問
・Double passage・・・20問
＊Double passageは、新たに登場しました！

主な変更点：
リスニング セクションの変更点としては、新TOEICテストではパート1の写真描写問題を削減し、パート3、パート4の設問を音声化しました。設問が放送され、印刷もされています。さらにパート3、パート4では各会話やトークなどに対して設問を3問ずつ設定します。発音の多様化をはかるため、米国、英国、カナダ、オーストラリア（ニュージーランドを含みます）の発音を採用し、各発音の出題の割合は平等に25％ずつです。
さらに、リーディング セクションの変更点としては、従来のTOEICテストのパートVIが削除され、新TOEICテストのパート5は短文の中の空所に単語を補充する形です。パート6では長文の中に複数ある空所に単語を補充します。新TOEICテストのパート7では2つの文書を読んで設問に答える問題が新たに加わりました。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_4.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 06:15:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1日1分レッスン！新TOEIC Test 千本ノック！</title>
         <description>TOEICテストの学習参考書は、星の数ほどありますが、この『1日1分レッスン！ 新TOEIC Test 千本ノック！ 』は、そのなかでも非常にコンパクトに学習できる良書といえるでしょう。著者はカリスマ的な人気を誇る、中村 澄子氏です。

『1日1分レッスン！ 新TOEIC Test 千本ノック！ 』
＊祥伝社黄金文庫
＊著者・・・中村 澄子

『1日1分レッスン！ 新TOEIC Test 千本ノック！ 』の内容、構成は以下の通りです：
本書の問題172問は、カリスマ講師として知られる中村 澄子氏が、メールマガジンや英語教室の教材として作製した問題の中から、厳選したものです。
まさに、点数アップに直結し、よく出る問題ばかりが収録されています。レベルも基本的なものから難問までを網羅し、良問の、頻出問題をあますことなく取り入れています。
また、本書の特長として、その詳細な解説と難易度表示をあげることができます。これにより、効率的な学習が可能となります。また、全例文をネイティブスピーカーが吹き込んだ音声ファイルが、祥伝社のホームページから無料でダウンロードできるという、至れり尽くせりのサービスぶりです。


本書は以下の構成となっています：
奇数ページは、著者　中村 澄子氏が主宰するTOEIC教室の教材やメールマガジンから、厳選された問題およびそのほかで構成されます。
・単語の意味・・・必須の重要単語が発音記号付きで説明されています。
＊難易度が★の数でわかるようになっています。
★・・・絶対に正解したい基本的な問題。★★・・・かなりやさしい問題。★★★・・・標準的なレベル。★★★★・・・ かなり手ごわい問題。★★★★★・・・超難問！

・チェック欄・・・できたら○、できなかったら×をつけることで、反復学習の効率を高めます。

さらに偶数ページは以下の構成です：
・解説・・・間違いやすいポイントやトリックを詳しく説明し、文法知識の整理を行います。
・問題文の訳・・・日本語訳。
・ポイント・・・各問題の重要問題を短くまとめているので、時間のない時に便利です。

＊各章の最後に付された、著者の書下ろしエッセイは読むだけでも楽しくなります！</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/11_toeic_test.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/11_toeic_test.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:45:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト730点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順 英単語847と英熟語602</title>
         <description>TOEICテストに限らず、基本的な英語の文法をある程度マスターした方々にとって、はて？　次はどうしたらいいのだろう・・・と、いう壁に突き当たってしまう瞬間が遅かれ早かれ、訪れることでしょう。
そんな「上級の」悩みを抱えていらっしゃる方は、語彙力アップを目指してみてはどうでしょう？

お勧めは、『TOEICテスト730点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順 英単語847と英熟語602』です。

●『TOEICテスト730点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順 英単語847と英熟語602』
●著者・・・宮野 智靖

本書の執筆者でいらっしゃる、宮野 智靖氏は、ペンシルベニア州立大学大学院スピーチ・コミュニケーション学科修士課程修了(M.A.)し、TOEICテストで目指す「世界的に通用するコミュニケーション能力」を熟知した先生です。

本書は、過去のTOEICテストの問題を語彙関連だけでなく、TOEICテストの全域にわたって、その解答のカギとなる英単語、および英語イディオムを抽出し、およびその傾向をコンピュータ処理で完全に分析したうえで、科学的データに基づいて作成されたものです。したがって、本書で語彙力を充実し、さらならアップを目指すことで、語彙関連の問題はもちろんのこと、ヒヤリング、リーディングの全範囲にわたるテスト対策となります。

本書は「TOEIC730点」というレベルを目指す受験生向けとして、このレベルの受験生ならば、当然、理解していると思われる簡単なレベルのボキャブラリーや、不要な問題・・・実際のTOEICに出題されそうにないボキャブラリー・・・は、一切排除することで、効率よく学習できる参考書です。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic730_847602.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic730_847602.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 05:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEICテスト 860点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語875と英熟語574</title>
         <description>「TOEICテスト860点突破」を狙う方といえば、もはやかなりのレベルの英語コミュニケーション能力をもっていらっしゃる方です。そのような、すでに基本的な英文法能力や単語、熟語能力をもっていらっしゃる方にとって、あとはご自身の英語能力のちょっとした「隙間」といかに埋めて、能力を完成させ、さらなら得点アップをはかることが目標となります。

『TOEICテスト 860点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語875と英熟語574』は、そのような高レベル方に向け、効率のよい学習法を提供する参考書です。

紹介
●『TOEICテスト 860点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語875と英熟語574』
●著者・・・木村 ゆみ

著者、木村 ゆみ氏は、英国エジンバラ大学大学院応用言語学科修士課程修了(M.Sc.)し、日本英語検定協会面接委員を務めていらっしゃる方で、英語の能力テストを熟知していらっしゃいます(データは、本書が刊行された当時のものです)。

『TOEICテスト 860点突破のための英単語と英熟語―出題頻度順英単語875と英熟語574』は、これ1冊で、TOEICテストで高得点を獲得するために必須と思われる、英単語と英熟語の両方を網羅するという効率を目指して執筆されています。
したがって、TOEIC860点を目指すような、高レベルの英語能力を持っていらっしゃる方にとってはもはや、取り上げるまでもないような基本的レベルものではなく、高得点に的を絞り、必要な単語と熟語を厳選しています。全ての英単語と英熟語に例文を添付することで記憶の定着と具体的な使用を無理なく助けています。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_860875574.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_860875574.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 04:45:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEIC(R)テスト出まくり英文法（CD付）</title>
         <description>TOEICテストは、ある意味、時間との勝負でもあります。特に、時間さえあれば最後のパート７でもっと得点アップを狙えるにもかかわらず、いつも時間切れになってしまう！という方にとって、いかに時間的余裕を最後まで持続させるかが、全体的な得点アップを狙う最大の課題となります。
とはいえ、では、いかにパート７のための時間を確保したらいいのでしょうでしょうか？

そのためには、パート５と６で時間をかせぐことが重要です。『新TOEIC(R)テスト出まくり英文法(CD付)』 は、まさにその点を狙った参考書です。

●『新TOEIC(R)テスト出まくり英文法(CD付)』 
●著者・・・高橋 基治、武藤 克彦、早川 幸治

本書は、パート５とパート６に頻出する文法問題を分析し、「出まくりパターン64」を提唱します。
文法問題を前にして、その狙いとするところを瞬時に判断することで、解答に要する時間を短縮させるのです。
それによって、本来じっくり考える必要があるべきパート７に余裕をもって臨めるようにします。

本書の特長は、文法パターンをオリジナルCDを使って耳で身体にしみ込ませる・・・叩き込む？・・・ことにあります。

TOEICテストに頻出の文法パターン６４のそれぞれにつき５つの例文が用意されます。そしてそれをCDを使って例文ごと、習得してしまおう！という狙いです。
しかもその用意された例文には、TOEICテストに頻出される言い回しや、なかなか習得しづらいビジネス用語などが盛りだくさんに用いられています。つまり、文法！といいながらも、同時に語彙力もアップできてしまう、という一挙両得の良書なのです。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeicrcd.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeicrcd.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 04:15:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カリスマ指導者 松野守峰『新TOEICテスト ここを押さえる！</title>
         <description>TOEICテストの特徴のひとつは、その受験者が幅広いということがあります。英語が大好きで自分の実力をアップさせたい、知りたいという方々にとっては、おそらく英語の学習は楽しいものではないかと思います。しかし、本当は英語が苦手であまり好きではないのだけれど・・・就職試験、仕事の昇進試験の一環として、TOEICテストのスコアが必要である、という関係で、重い腰を上げて受験する、という方もいらっしゃるでしょう。
そのような方にとって、「ここを押さえろ！」的な、即効性のある参考書は、のどから手が出るほど欲するものなのではないでしょうか。

『新TOEICテスト ここを押さえる！』の著者の一人でいらっしゃる、松野先生は、TOEIC対策の分野では、カリスマ指導者として知られる方です。実戦的かつ夢のハイスコア獲得者を多数生み出すことで定評のある方です。

松野先生ご自身、国連英検特A級、通訳ガイド試験、英検1級など、現在、日本ではこの他に、客観的に英語能力を証明する方法はないのではないか、と思われるほど、多くの資格を保有していらっしゃいます。

本書、『新TOEICテスト ここを押さえる！』は、そんなカリスマ指導者による、TOEICテストのための新しい攻略本です。

若葉マークの受験者から、熟練の、高得点狙いの受験者まで、幅広い受験者に対応する参考書です。CD付なので、通勤、通学の列車のなかで、あるいは家事をしながら・・・と、耳に流しているだけでも、ヒヤリング対策にもなります。

●『新TOEICテスト ここを押さえる！』
●著者・・・松野守峰、R.L.ハウザー、宮原 知子(共著)</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_3.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 03:45:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEICテスト ここを押さえる！の構成</title>
         <description>TOEICテストは、英語の実力も、そして受験の背景や学習意欲も！さまざまな人たちが受験する英語テストです。TOEICテストのある一定のスコア獲得が、企業の就職食試験や昇進試験、海外出張、海外派遣の「必須」条件となっていることが多いため、必ずしも、英語大好き人間ばかりが受験するわけではないのです。

時間がない！　でも、実力をつけなければならない！　瀬戸際に追い詰められている、多忙な方がたに是非、お勧めは、『新TOEICテスト ここを押さえる！』です。
『新TOEICテスト ここを押さえる！』 は、TOEICテスト対策指導で知られる松野守峰をはじめ、R.L.ハウザー氏、宮原知子氏による、新しい「即効型」の攻略本です。

●『新TOEICテスト ここを押さえる！』
●松野 守峰・R.L.ハウザー・宮原 知子 共著

●定価：1,890円（税込）
『新TOEICテスト ここを押さえる！』の特長は、このたび新たにリニューアルされた、「新TOEICテスト」を初めて受験する人はもちろん、800点以上のハイスコア獲得をねらう中～上級者にも、十分効力を発揮する、万能の参考書です。構成は、パート別に、「出題の形式」「取り組み方」「最新の出題分析ファイル」で必要な情報を抑えます。そのうえで、「3つの押さえ所」で解法のテクニックおよびスピード攻略法を詳しく、解説していきます。
リスニング・セクションCDでは、本番同様、5カ国語の音声・・・アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・・・を利用し、実践的な学習を目指します。

『新TOEICテスト ここを押さえる！』の目次
●Part 1・・・写真描写問題　「Photographs」
●Part 2・・・応答問題　「Question-Response」
●Part 3・・・会話問題　「Short Conversations」
●Part 4・・・説明文問題　「Short Talks」
●Part 5・・・短文穴埋め問題　「Incomplete Sentences」
●Part 6・・・長文穴埋め問題　「Text Completion」
●Part 7・・・読解問題　「Reading Comprehension」</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_2.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 03:15:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC テスト ためす！ダブル模試</title>
         <description>皆さんなら、テスト直前には何をしますか？

本書、『TOEIC テスト ためす！ダブル模試』は、TOEICテストの受験の直前に、最後の仕上げとして実践的に取り組んでいただきたいTOEICテスト参考書のひとつです。もちろん、TOEICテストって何だろう？という、TOEICテスト若葉マークの方が、テストの内容や形式、レベルを理解するためにも有効な、最適な参考書といえます。
『TOEIC テスト ためす！ダブル模試』の面白い？　個性的な特長は、石井 隆之が監修、Jeffrey M.Bruceが問題を担当、そして赤井田 拓弥が解説、という3段階を取っているところでしょう。そのためでしょうか、偏りないTOEICテストの実践テストとなっています。また、模擬テスト後にありがちな「やりっぱなし」に終わることなく、模擬テストをし、そこで新たに発見してしまった、自分の弱点を本番に向けて、効率よく「補修」することができます。

●『TOEIC テスト ためす！ダブル模試』
●石井 隆之 監修、Jeffrey M.Bruce 問題、赤井田 拓弥 解説
●定価：1,680円（税込）

本書は、TOEICテストの実戦形式の、400問を収録します。いずれも厳選した最高品質の良質の問題ばかりなので、忙しい方でも効率よく学習できる、TOEICテストの模試です。本書の問題に臨むことで、TOEICテストの傾向を自然に理解し、必要な時間配分などを身体で身につけることができるでしょう。また、やりっぱなしにならないよう、出題の急所を押さえた解説を熟読することで、高スコアを狙う、高レベルな実力者にも充分、納得のいく、参考書となっています。「読解問題」の英文音声を収録したCDは、速読のトレーニングとしても大活躍すること間違いありません。通勤、通学のお供にすることで効率のよい学習方法をなります。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_1.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 02:45:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC TEST 英単語・熟語 パワーアップ塾</title>
         <description>TOEICテストは、世界で通用する英語のコミュニケーション能力を証明するための信頼のおける、世界共通の英語コミュニケーション能力テストです。したがって、英語の実力を偏りなく把握できる優れたテストです。そのため、当然のことながら、一冊の参考書ですべてを網羅できるものは、なかなかありません。

英語の語彙力を強化し、リーディング、リスニングそれぞれの実力をじっくりつけていきたい、という正統派にお勧めなのが、『TOEIC　 TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』、『TOEIC TEST［リスニング］パワーアップ塾』『TOEIC TEST［リーディング］パワーアップ塾』の3冊シリーズです。

『TOEIC　 TEST　英単語・熟語　パワーアップ塾』は、 即効的に実力をつけることができる、TOEICテストの英単語と熟語の実力養成のための攻略本です。見出し語に派生語を加えて総計4400語収録しています。
●『TOEIC　 TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』
●ナラボー・プレス 編
●定価：1,890円（税込）
 ナラボー・プレス ホームページから、本文・音声のサンプルPDFダウンロードできますので、関心のある方は是非、ご参考になさってはいかがでしょう。

『TOEIC TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』の特長
１．『TOEIC TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』のすばらしいところは、基本、頻出、ハイスコア狙い、といったTOEICテストに必要な単語をあますところなく網羅しているところです。
出題パートや、ジャンル別の頻出単語を体系的に掲載することで、単調になりがちな語彙の学習を実戦的に行うことができます。
CDが2枚付いており、また、各章末の「チャレンジ！ミニクイズ」に挑戦することで楽しく、学習理解度を確認することができます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_test_2.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_test_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 02:15:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC TEST リスニングパワーアップ塾</title>
         <description>TOEICテストの実力アップのための3本柱は、１．語彙力、２．リスニング力、３．リーディング力、かもしれません。それぞれを1冊で仕上げてしまおう！という欲張りさんもいらっしゃるでしょうし、ひとつひとつの分野をじっくりと攻め、確実に総合力をつけていきたい！という正統派もいらっしゃるかもしれませんね。

本書『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』は、どちらかというと後者の学習者、つまりコツコツ派向けといえるかもしれません。

『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』は、その書名にもあるように、リスニングに的をしぼっています。そこで本書を活用するさいには、その姉妹編ともいえる、『TOEIC TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』、『TOEIC TEST［リーディング］パワーアップ塾』の2冊もあわせて学習されることをお勧めします。

●『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』
●ナラボー・プレス 編　定価：2,100円（税込）

『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』は、600点以上はとりたい！という、TOEICテスト初心者から中程度レベルの人のための人気シリーズ「パワーアップ塾」のリスニング編です。
＊ナラボー・プレス ホームページから本文・音声のサンプルPDFダウンロードできますので、関心のある方はまずは、サンプルでそのレベルや内容を確認されてみてはいかがでしょうか？ 

『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』は基礎から実践レベルまでのリスニングトレーニングとして有効です。リスニングの4種類の問題を、出題パターンごとに分析し、攻略法を紹介します。また、実力アップのための「コツ」をわかりやすく伝授してくれる、優れものです。リスニング用CDが2枚付いており、各章末には「パワーアップ模試」を収録しています。スコアレベルを自己採点できますから、本番テストの直前に実践的に取りくんでみてはいかがでしょう。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_test_1.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_test_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 01:45:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC TEST ［リーディング］パワーアップ塾</title>
         <description>TOEICテスト対策のための人気参考書シリーズ、『TOEIC TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』、『TOEIC TEST［リーディング］パワーアップ塾』『TOEIC TESTリスニングパワーアップ塾』のうちのひとつです。

『TOEIC TEST［リーディング］パワーアップ塾』は、その書名にもあるように、リーディングに的をしぼっています。シリーズとなっているので、当然でしょうが、本書を活用するさいには、その姉妹編ともいえる、『TOEIC TEST［英単語・熟語］パワーアップ塾』、『TOEIC TEST［リスニング］パワーアップ塾』の2冊もあわせて学習されることで、偏りなく、かつ効率よく、TOEICテスト対策を進めることができます。もちろん！TOEICテストだけでなく、英語の実力全体を高めることができるでしょう。

●『TOEIC TEST　[リーディング]　パワーアップ塾』
●ナラボー・プレス 編　定価：1,890円（税込）

『TOEIC TEST　[リーディング]　パワーアップ塾』は、TOEICテストのリーディング編の対策として、「速読・即解法」と「攻略エッセンス」を凝縮した良書です。


『TOEIC TEST　[リーディング]　パワーアップ塾』の特長は、TOEICテストのリーディングの3つのパートそれぞれを分析し、その出題パターンと攻略法を提示している点です。TOEICのリーディング編で求められる速読力と即解力を、効率よく身につけることができます。また、それぞれの章末には、パート別の模試を収録しています。スコアレベルを自己採点することで実戦形式に学習することができます。

『TOEIC TEST　[リーディング]　パワーアップ塾』の目次
●第1章・・・リスニング編からリーディング編へ
●第2章・・・文法・語彙問題の攻略法
●第3章・・・誤文訂正問題の攻略法
●第4章・・・読解問題の攻略法</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic_test.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic_test.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 01:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語 徹底口練！（てってい くちれん）</title>
         <description>生きた英語コミュニケーション能力に欠かせない要素でありながら、特に日本人にとって苦手な分野とされるのが、発音とリスニングではないでしょうか？本書『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』は、発音とリスニングの力を同時に高めることができる、英語参考書です。

英語の「聴く力」と「発音する力」を同時にトレーニングすることで、実践的な英語コミュニケーション能力を無理なく身につけることができます。

TOEICテストの2本柱は、リスニングとリーディングです。聴く力はもちろん必要ですが、発音する力をアップすることは、実は、TOEICテストの総合的な得点アップにつながるのです。

なぜなら、自分で発音できるようにすることは、聞き取る力をつけるうえで欠かせないからです。

●『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』
●今井 邦彦（東京都立大学名誉教授）、外池 滋生（青山学院大学教授） 共著、Joseph T.McKim（英文）
●定価：1,575円（税込）

本書、『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』は、英語学習者ならおそらくご存知の方も多いでしょう、『英語徹底耳練！』の姉妹書ともいえる参考書です。『英語徹底口練！』の立場とは？
１．「英語は発音し分けられなければ、本当に聴き取ることもできない」
２．「聴きとれるようになれば、自ずと発音し分けられるようになる」

著者は、英語を聴き取るための重要なポイントとして、次の5つの要素を挙げます：
１．聴き分けるべき「単語」を知る。
２．前後関係で単語の「発音はかわること」を知る。
３．英語の「リズム」を知る。
４．日本語と英語の「音節構造の違い」を知る。
５．英語圏の「発音の多様性」を知る。
したがって、『英語徹底口練！』では、これらの5つのポイントにあて、さらに追加のポイントとして、第6のポイント：文強勢とイントネーションの働きを知る、を加えています。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/post_2.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/post_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 00:45:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語 徹底口練！（てってい くちれん）の構成</title>
         <description>英語の「聴く力」と「発音する力」を同時にトレーニングすることで、実践的な英語コミュニケーション能力を無理なく身につけることを目標と掲げるのが、『英語徹底耳練！』の姉妹書、『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』です。

『耳練』『口練』という言葉を耳にしたことがある、いう、英語学習者はおそらく少なくないでしょう。それほどこれらの参考書はよく知られています。TOEICテストの対策には、もちろんTOEICテストの形式や問題レベルを知るために、それ専用の参考書を用いることは大切です。しかし？　TOEICのための英語、というものがあるわけではなく、英語の本当の実力がそなわれば、TOEICのスコアも当然ながらアップするはずです。

『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』今井 邦彦（東京都立大学名誉教授）、外池 滋生（青山学院大学教授） 共著、Joseph T.McKim（英文）
定価：1,575円（税込）

『英語　徹底口練！（てってい くちれん）』の構成
第1部・・・理論編では、「どうすれば英語の「聴き取り・発音」が上達するのか？」をテーマに学習を進めます。
第2部・・・実践編では、英語の「発音・連続音」を攻略するトレーニングを取り上げます。日本人が聞き取りにくい、したがって発音が難しい音を徹底的に解析します。

さらにお勧めなのは、本書の「Column」です。
コラムは、英語への関心を高めてくれるとともに、時にはつらいことも、行き詰ることもきっと！あるだろう、英語学習に刺激と活力を与えてくれます。TOEICテストの参考書として、是非加えてください。たとえば、お勧めコラムは？「意地悪なジョーク」など、特にお勧めです！</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/post_1.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 00:16:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新TOEIC テスト文法＆単語がわかる問題集</title>
         <description>TOEICテストがこのたび、新たにリニューアルされ、これまでに何度もTOEICテストに挑戦してきた経験をもつ熟練者も、初めてTOEICテストに挑戦する、若葉マークの初心者もそれなりに対策を求められることになりまし。とはいえ、本当に実力があるならば、何も恐れることはありません！　TOEICテストは、本当に世界に通じるコミュニケーション能力を客観的に判断するすばらしいテストであるとともに、そのテストでハイスコアーを獲得すべく、学習すること自体が真の英語能力を高めることになるでしょう。

『新TOEIC　テスト文法＆単語がわかる問題集』は、リーディングセクションで問われる、文法力、単語力、読解力を実戦形式でマスターすることを目標にした、TOEICテストのための参考書です。

●『新TOEIC　テスト文法＆単語がわかる問題集』
●石井 隆之 著
●定価：1,575円（税込）
『新TOEIC　テスト文法＆単語がわかる問題集』の特長は、まずその構成、デザインにあります。見開き構成でスッキリとしたデザインは、視覚的に訴える力があり、記憶にぐんぐん定着します。
内容は、リーディングのために必要な、短文穴埋め問題、長文穴埋め問題、読解問題について88テーマを徹底的に解析、攻略します。リーディングセクション（パート5、6、7）が、実戦形式で学習できるようになっており、試験直前の仕上げとしても、最適な参考書です。
取り上げられた問題は、実際の試験傾向を分析し、厳選した良問です。各テーマや設問には、問題のジャンルを示すアイコンや難易度表示（3段階）などが添えられ、効率よく学習できるように配慮されています。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/toeic.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/toeic.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:45:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クイズとパズルで英語学習</title>
         <description>何事もそうですが、楽しくおこなっていくことが上達の最短距離でと思います。特に、単調になりがちな・・・そしてもっとも苦痛となりがちな？・・・単語力、熟語力の養成においては、そういえるのではないでしょうか。

TOEICテスト受験者の中でも、比較的初級から中程度の実力の方がたが無理なく語彙力と読解力をアップするために、是非、お勧めしたいのが、中部日本教育文化会編の次の参考書シリーズです：

●『ＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥ  ５００』 320円 32ページ 
●『ＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥ　７００』 320円 32ページ
●『ＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥ　１０００』 340円 48ページ
●『英語Deクイズ 』350円 48ページ

これらは、とにかく英語は苦手で・・・でも、英語の力を何とかアップしたい！　それも楽しくアップさせたい！　という欲張りな？学習者のために、学校のサマーテキストの作成で定評がある中部日本教育文化会がその実績を生かして作成した、参考書シリーズです。
『ＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥ500、700、1000』は・・・実際、ごらんになると良いのですが・・・まさにクイズとパズルだけで！構成されているのです。これまでにも「真面目な？」問題集の片隅に、クイズ形式の問題やコラムが載せられているというものはありましたが、このＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥシリーズは、正真正銘クイズとパズルだけなのです！　そんなもの・・・・と侮るなかれ！　このクイズを解いていくだけで500語、700語、1000語の単語、熟語は自然と見についてしまう「仕掛け・・・マジック！」なのです。
＊かわいらしいイラストを見ているだけでも面白いです！　学習に疲れたら、塗り絵でもして休息してください！

さらに、このＷＯＲＤ＆ＰＵＺＺＬＥシリーズをパワーアップさせ、長文対策へと昇格したのが、『英語Deクイズ 』です。これは英語でクイズが出題され、それに答えていくことで無理なく、読解力をつけられる、作者のマジックです！　たとえば？　宝のありかが示された地図が示され、それをとく鍵が英語で示されます。もちろん英語を理解できなければ宝を獲得することはできません！　・・・夢中になって読み続けるうちにいつのまにか、英語によって推理している自分に気づくでしょう。
これらの参考書はいずれも、超薄手で、かつ超安価です。楽しく、何冊もこなすことは達成感につながる！という作者の配慮です。TOEICテスト対策としてに限らず、楽しく英語を身につけたいというかたに是非、お勧めです。

また、この中部日本教育文化会では、そのほかにも多数の薄手の問題集をレベル０！から超難関大学受験レベル、就職試験レベルまで扱っていますので、自分の実力レベルに応じた問題集はどれか、探してみられてはいかがでしょう？　http://www.chunichi-bunka.co.jp/downroad.html
(株)　中部日本教育文化会
問題集のサンプルをダウンロードすることができます。</description>
         <link>http://www3.jp2-c.net/post.html</link>
         <guid>http://www3.jp2-c.net/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:12:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
